「あきのそら」の書き方

朝夕涼しくなり、空も秋らしくなってきました。

今回はひらがなで「あきのそら」です。ひらがなは、漢字の楷書のようなはっきりとした起筆はつけません。書き始めは軽く優しく入り、書き終わりは次の線につなげる気持ちでおわりましょう。

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